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インプラント表面性状の基礎、違いと長期予後

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歯科インプラントの表面性状は、初期の機械的固定力とそれに続く二次的な生物学的固定力により、インプラント治療の長期予後に大きな影響を与える重要な要素のひとつです。そのためインプラント黎明期から現在に至るまで、さまざまな種類のものが開発・臨床応用され、改良を重ねながらもその有用性に関する議論は今なお続いています。

本ウェブキャストでは、インプラント表面性状の基礎からさまざまな表面性状の違い、それが長期予後に及ぼす影響に至るまで、科学と臨床の側面から考察します。

本セミナーは終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

T3 インプラント ウェブキャスト

講師:本間輝章 先生

セミナー概要

【日時】
 2020年8月23日(日) 9:00~11:00

【会場】
 オンライン(お手持ちのPC、タブレット端末等で受講いただけます)

【受講料】

 無料(参加には事前申込みが必要となります)



講師のご紹介

本間輝章 先生

千葉県開業

2004年日本歯科大学卒業、臨床研修医を経て(医)本間歯科勤務。

1年半の臨床の後、米国ニューヨーク大学に留学。米国ニューヨーク大学総合診療科を卒業後、同大学インプラントペリオ科に進み、デニス・ターナー先生に師事。

2010年に帰国し再び(医)本間歯科のグループ診療所にて診療にあたる傍ら、国際学会発表・通訳・翻訳業務を行っている。

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